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早稲田大学 試験情報 政治経済学部

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目次

一般入試:一般選抜

入試科目

教科科目配点
大学入学
共通テスト
国語国語25200
数学数学Ⅰ・数学A25
外国語1.英語、2.ドイツ語、3.フランス語25
選択科目
 
1科目を選択
地歴・
公民
1.世界史B、2.日本史B、3.地理B、4.現代社会、5.倫理、6.政治・経済、7.倫理、政治・経済25
数学数学Ⅱ、数学B
理科1.物理基礎、2.化学基礎、3.生物基礎、4.地学基礎、から2科目 または1.物理、2.化学、3.生物、4.地学、から1科目
総合問題日英両言語による長文を読み解いたうえで解答する形式とし、記述式解答を含む。100
教科科目配点

入試結果・ボーダーライン

年度学科・専攻入試結果ボーダーライン
合格
最低点
最低
得点率
実質倍率共通テスト
得点率
偏差値
2023経済学科159.0803.78770.0
政治学科151.5762.78567.5
国際政治経済学科158.5793.58567.5
2022経済学科155.0783.8
政治学科152.0763.1
国際政治経済学科155.5783.2
2021経済学科156785.2
政治学科148742.8
国際政治経済学科151762.8
年度学科・専攻合格
最低点
最低
得点率
実質倍率共通テスト
得点率
偏差値
入試結果ボーダーライン
スクロールできます
スクロールできます
  • 2021年度より入試方式が変更されているため、過年度の過去問は問題演習にご活用ください。
  • プロモーションを含みます。
※ ボーダーラインについて

偏差値は大手予備校の河合塾のものを掲載しています。
偏差値は、河合塾の予想する各大学の入試難易度(ボーダーライン)を示しています。

ボーダーラインとは(抜粋)
  • ボーダーラインは河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。
  • ボーダーラインには、大学入学共通テストで必要な難易度を示すボーダー得点(率)と、国公立大の個別学力検査(2次試験)や私立大の一般方式の難易度を示すボーダー偏差値があります。
    • ボーダー得点(率)について
      共通テストを利用する方式に設定しています。共通テストの難易度を各大学の共通テストの科目・配点に沿って得点(率)で算出しています。なお、ボーダー得点(率)の設定基礎となっているのは前年度の共通テスト本試験です。共通テストの問題の難易度の変化により変動します。共通テスト実施後は、「共通テストリサーチ」での集計をもとに再設定を行います。
    • ボーダー偏差値について
      各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を全統模試の偏差値帯で示しています。偏差値帯は下記16区分設定しています。
      37.4以下、37.5~39.9、40.0~42.4、42.5~44.9、45.0~47.4、47.5~49.9、50.0~52.4、52.5~54.9、55.0~57.4、57.5~59.9、60.0~62.4、62.5~64.9、65.0~67.4、67.5~69.9、70.0~72.4、72.5以上
      本表では、各偏差値帯の下限値を表示しています。このうち37.4以下の偏差値帯は便宜上35.0で表示しています。
      偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。
      なお、ボーダーラインの設定基礎となる前年度入試結果調査データにおいて、不合格者数が少ないため合格率50%となる偏差値帯が存在せず、ボーダーラインが設定できなかった場合、ボーダー・フリー(BF)としています。
  • ボーダーラインは一般入試を対象として設定しています。ただし、選考が実技や書類審査のみによって行われる大学や私立大学の2期・後期入試に該当するものは、ボーダーラインを設定していません。
  • 学部系統別のランキング表には、ボーダー・フリー(BF)の大学と私立大の共通テスト利用方式は掲載していません。
  • 国公立大2次・私大の科目数については、必要科目数を表示しています。小論文・総合問題・実技等は科目数にカウントしていません。また、新設等で科目数が未判明の場合は「-」となっています。
  • 科目数が選択によって多岐にわたる場合は代表的なものを表示しています。
  • ボーダーラインはあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。
河合塾 Kei-Net「入試難易予想ランキング表」
https://www.keinet.ne.jp/university/ranking/
  • 外部サイト「スタディサプリ進路」へ遷移します。
  • プロモーションを含みます。

 

共テ利用:大学入試共通テスト利用入試

入試科目

教科科目配点
国語国語200800
地歴・公民1.世界史B、2.日本史B、3.地理B、4.現代社会、5.倫理、6.政治・経済、7.倫理、政治・経済、から1科目選択100
数学数学Ⅰ・数学A 100
数学Ⅱ、数学B100
理科1.物理基礎、2.化学基礎、3.生物基礎、4.地学基礎、から2科目 または1.物理、2.化学、3.生物、4.地学、から1科目選択100
外国語英語200
教科科目配点

入試結果・ボーダーライン

年度学科・専攻入試結果ボーダーライン
合格
最低点
最低
得点率
実質倍率共通テスト
得点率
2023経済学科非公表非公表3.588
政治学科非公表非公表3.589
国際政治経済学科非公表非公表3.288
2022経済学科非公表非公表2.9
政治学科非公表非公表3.5
国際政治経済学科非公表非公表3.5
2021経済学科非公表非公表3.5
政治学科非公表非公表3.7
国際政治経済学科非公表非公表2.8
年度学科・専攻合格
最低点
最低
得点率
実質倍率共通テスト
得点率
入試結果ボーダーライン
※ ボーダーラインについて

偏差値は大手予備校の河合塾のものを掲載しています。
偏差値は、河合塾の予想する各大学の入試難易度(ボーダーライン)を示しています。

ボーダーラインとは(抜粋)
  • ボーダーラインは河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。
  • ボーダーラインには、大学入学共通テストで必要な難易度を示すボーダー得点(率)と、国公立大の個別学力検査(2次試験)や私立大の一般方式の難易度を示すボーダー偏差値があります。
    • ボーダー得点(率)について
      共通テストを利用する方式に設定しています。共通テストの難易度を各大学の共通テストの科目・配点に沿って得点(率)で算出しています。なお、ボーダー得点(率)の設定基礎となっているのは前年度の共通テスト本試験です。共通テストの問題の難易度の変化により変動します。共通テスト実施後は、「共通テストリサーチ」での集計をもとに再設定を行います。
    • ボーダー偏差値について
      各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を全統模試の偏差値帯で示しています。偏差値帯は下記16区分設定しています。
      37.4以下、37.5~39.9、40.0~42.4、42.5~44.9、45.0~47.4、47.5~49.9、50.0~52.4、52.5~54.9、55.0~57.4、57.5~59.9、60.0~62.4、62.5~64.9、65.0~67.4、67.5~69.9、70.0~72.4、72.5以上
      本表では、各偏差値帯の下限値を表示しています。このうち37.4以下の偏差値帯は便宜上35.0で表示しています。
      偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。
      なお、ボーダーラインの設定基礎となる前年度入試結果調査データにおいて、不合格者数が少ないため合格率50%となる偏差値帯が存在せず、ボーダーラインが設定できなかった場合、ボーダー・フリー(BF)としています。
  • ボーダーラインは一般入試を対象として設定しています。ただし、選考が実技や書類審査のみによって行われる大学や私立大学の2期・後期入試に該当するものは、ボーダーラインを設定していません。
  • 学部系統別のランキング表には、ボーダー・フリー(BF)の大学と私立大の共通テスト利用方式は掲載していません。
  • 国公立大2次・私大の科目数については、必要科目数を表示しています。小論文・総合問題・実技等は科目数にカウントしていません。また、新設等で科目数が未判明の場合は「-」となっています。
  • 科目数が選択によって多岐にわたる場合は代表的なものを表示しています。
  • ボーダーラインはあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。
河合塾 Kei-Net「入試難易予想ランキング表」
https://www.keinet.ne.jp/university/ranking/
  • 外部サイト「スタディサプリ進路」へ遷移します。
  • プロモーションを含みます。

 

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